ガトーの人生豚骨ベース

メシがしょっぺえや…

死にたいけど持ち直したノートの使い方

鬱抜けたワイが今辛い人にちょっと楽になる方法を教えるで

 

まず最初に捨ててもいい紙or破ってもいいノートを用意して自分の頭にある嫌なことを書きまくる大抵の嫌ことって言語化できない辛さもあるんじゃないかと例えば

「何が辛いの?」

「全部、全部辛い」

「じゃあ1つ1つ言ってみて」

「うーーん。。。全部」

みたいな明確化できない不幸が人間にとって1番辛い

だから早く何が嫌で何をしたくないか明らかにする必要があるその為に嫌なことをバーっといっきにノートに書くことでモヤモヤを形にする

あの芥川龍之介でさえ「ぼんやりとした不安」で死んだのだ  悩むことに悩むな

何が辛いと聞かれた時にこれとこれとこれのこうゆう事が辛いと言えることが大事

それで全て嫌なことを文字で吐き出したらその紙をぐしゃぐしゃに丸めてゴミ箱に捨てようそれか庭でライター使って燃やしましょう

その後はノートに 今度は自分のやりたいことを際限なく書いてみよう

ない? じゃあ死ねよ〜〜😫😫😫

こっちがせっかく話してやってんのに無いとか言うな!くたばれ!まじで そういうところが鬱になる人間の鬱になった原因やぞ 俺もそうやったからな

牛丼食いたいとか 一日中寝たらどうかとか

富士山登りたいとかバンジージャンプやってみたいとか人思いっきりぶん殴りたいとかあるだろ

死ぬ前にやっとけよどうせ死ぬやつは何言っても死ぬんだからちょっと時間が前後するだけやろ

思いついたやりたいことをどんどん書いていく 実現可能不可能に関わらず書いていく自分は死にたい時にやりたいことを100個書きました

そして最後にそのノートに書いたやりたいことの中の物を行動する

行動していくと色々なものに興味が湧いてきて1つ処理するとまたやりたいことが2つ出てくるそれをまたノートに書いてやりたいことやって、、と終わりがない

行動するとどんどん死が遠ざかっていく

もちろん人生は辛いし嫌なことだらけだしたまにというか月一くらいでで死にたくなるけど

「あぁ、とりあえずやりたいことをやり終えてから死のう、、、」っていって行動するがまたやりたいことが増えてノートに書いてって

人生の楽しみの比率が

10辛 0楽だったのが5と5ぐらいになる

神様はよほど俺を殺したくないらしいまたやりたいことがポコポコ出てくるから逆に困る

全部終わったら死ぬつもりなんだがなかなか終わりそうにない

神は行動する人間を助ける

 

はい乙

なんか質問があったら送って 批判がきてイラついたら記事消します